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奥羽本線(秋田駅~青森駅)・男鹿線のダイヤグラム HPに掲載しました

いつもお読みいただいてありがとうございます。m(_ _)m
手書きダイヤです。
新潟県とその周辺の路線のダイヤグラムを手書きで作成しています。

「手書きダイヤグラム」はホームページにて、ダイヤグラムを掲載しています。
http://tegakidiagram.ikidane.com/

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奥羽本線(秋田駅~青森駅)・男鹿線のダイヤグラムをHPに掲載しました。
http://tegakidiagram.ikidane.com/ouu.senzan.tazawako.oga.html

以下は、8時から12時までのダイヤグラムです。
2016 奥羽線(~秋田)3

奥羽本線の貨物列車のスジも掲載されていますが、貨物列車のスジはあくまでも推測です。実際の時刻とは異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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奥羽本線(秋田駅~青森駅)・男鹿線のダイヤグラム作り(5)

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奥羽本線(秋田駅~青森駅)と男鹿線のダイヤグラム作りを行っています。

以下は、20時から0時までのダイヤグラムです。
h28-ouu-akita-5.jpg
弘前駅~青森駅間の運行本数が比較的充実していますが、中でも目立つのが、津軽新城駅から青森駅までの普通列車のスジです。この電車は、新青森駅で新幹線と接続するので、夜の遅い時間帯も運行されています。

本来は、新青森駅~青森駅間の運行で十分なのですが、新青森駅折り返しにすると、新青森駅が2線のみで、普通列車の長時間停車ができないため、3線を有する津軽新城駅まで運行することになっています。

ただし、新青森駅を23時45分に発車する下り列車のみ、津軽新城駅始発ではなく、新青森駅始発となっています。

これで、奥羽本線(秋田駅~青森駅)と男鹿線のダイヤグラム作りは終了となります。引きつづき、仙石線と石巻線のダイヤグラム作りを行います。

奥羽本線(秋田駅~青森駅)・男鹿線のダイヤグラム作り(4)

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奥羽本線(秋田駅~青森駅)と男鹿線のダイヤグラム作りを行っています。

以下は、16時から20時までのダイヤグラムです。
h28-ouu-akita-4.jpg
夕方の時間帯ということもあり、運行本数は多めです。

特に、秋田駅から八郎潟駅までの運行本数が多いように感じられます。
秋田駅から追分駅までは男鹿線の列車が乗り入れ、八郎潟駅までは区間運転が行われているためと思われます。

今年3月より3往復に減便されてしまった特急つがるですが、最終となる上りの6号は、青森駅を16時01分に発車し、秋田駅には18時41分に到着します。

それ以降は、青森駅発弘前駅行きの普通列車と、弘前駅発秋田駅行きの普通列車を乗り継ぐことになります。

これならば、青森駅を18時25分に発車する弘前駅行きの電車に乗り、弘前駅を19時27分に発車する秋田駅行きの電車に乗れば、秋田駅には21時56分に到着します。

下りのつがる5号は秋田駅19時32分発、青森駅22時16分着です。

3月までは、下りの最終「つがる」から急行「はまなす」に乗り、北海道へと向かいましたが、現在は、新青森駅を22時32分に発車する「はやぶさ33号」に乗り換えると、新函館北斗駅には23時33分に到着します。

その後、はこだてライナーに乗り換えると、函館駅には0時05分に到着します。

奥羽本線(秋田駅~青森駅)・男鹿線のダイヤグラム作り(3)

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「手書きダイヤグラム」はホームページにて、ダイヤグラムを作成しています。
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奥羽本線(秋田駅~青森駅)と男鹿線のダイヤグラム作りを行っています。

以下は、12時から16時までのダイヤグラムです。
h28-ouu-akita-3.jpg

秋田駅から東能代駅までと、弘前駅から青森駅までは運行本数が多めです。しかも、弘前市と青森市は都市の規模が比較的大きいこともあり、弘前駅~青森駅間は、日中も1時間に1本の普通列車が確保されています。

男鹿線は、日中は1時間半に1本程度の運行となっています。

この区間のダイヤグラムを作っていて思ったのが、川部駅から青森駅まですべて単線であることです。

弘前駅から川部駅までは五能線の列車も運行するので複線が確保されていますが、川部駅から青森駅までの間には、どこかに複線区間があっても良いように感じられます。

しかし、特急つがるが減便されたこともあるので、現状のままで対応されることでしょう。

ただし、個人的には、少ない線路容量に多くの列車のスジを入れるのは、ある意味ダイヤグラム作りの醍醐味にも感じられます。

奥羽本線(秋田駅~青森駅)・男鹿線のダイヤグラム作り(2)

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奥羽本線(秋田駅~青森駅)と男鹿線のダイヤグラム作りを行っています。

以下は、8時から12時までのダイヤグラムです。
h28-ouu-akita-2.jpg

五能線を運行するリゾート列車「リゾートしらかみ」のスジが入っています。

※「リゾートしらかみ」については、以下の「JR東日本 秋田支社」のページをご覧下さい。
https://www.jreast.co.jp/akita/gonosen/

この時間帯は、秋田駅を8時20分に発車する「リゾートしらかみ1号」、秋田駅を10時40分に発車する「リゾートしらかみ3号」、青森駅を8時10分に発車する「リゾートしらかみ2号」のスジが入っています。

秋田駅から青森駅(※3号と6号は弘前駅発着)まで、五能線経由で約5時間を要する列車ですが、手つかずの自然が残る白神山地のふもとを、そして雄大な日本海を満喫できる列車であることから、人気の高いリゾート列車となっています。

また、内装には秋田杉や青森のヒバなど、沿線の木材がふんだんに使用されているほか、シートは暖色系をベースとした斬新なデザインとなっています。

この夏、「リゾートしらかみ」に乗って、秋田・青森の雄大な自然を満喫してみてはいかがでしょうか。
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